AX 女性のエッチ体験談 出世のために好きでもない上司と寝ました | オンナの告白

出世のために好きでもない上司と寝ました

初の女性店長になりたくてブロック長(B長)と寝てしまいました。

私は少し色が黒くショートカットで男勝りな性格で、どうしても店長になりたくてB長にお願いに行きました。

夜、仕事が終わってから飲みに連れて行かれ「この後、付き合ってくれたら推薦してもいいぞ」と言われました。

「ひょっとして・・」と私は思いましたが、やはりホテルへ・・

B長は結婚してるのに、私は寝てしまいました。

「森はすこし生意気な所があるよなー、仕事中も男をこき使ったりしてるしな。少しいじめられたほうがいいぞ」

と私はヒモで後ろ手に縛られ、店で買ってきた浣腸を挿入されました。

冷たい液体がお尻の穴に入ってきて、ずっとガマン・・

便秘気味だったものが一気にゴロゴロッと来て我慢できなくなりました。

トイレに連れて行かれB長の見ている目の前で・・してしまいました。

「やだっ、見ないでくださいっ、出ちゃう、っっ!!・・ああ・・」

屈辱でした・・

シャワーでお尻の中を洗浄されました。

ベットに戻り、私の胸を揉みながら

「乳首、茶色いぞ。彼氏とかとしょっちゅうしてるな。今日は森さんシフトHです、とか言われてたもんな」

(シフトHは仕事の休みに彼氏とHしてることを指す)

「前からお前カラダ見たかったんだ。」

と私の陰毛を大事そうに舐め始めました。

そして大事なところを指で愛撫しながら、お尻の穴を舌で愛撫してきました。

『エッチな体験談-エロヨミ』で続きを読む

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